アドバイザー事業の実際

◆ 問題(疑問や脅威)についてお問合せを頂き、目的、対象、範囲などを相互で確認の上、

  最適と思われる対処方法を提案します。

 

◆ 確認作業から提案までの間で諸費用の見積もりを提出します。 

 

◆ お問合せ

  →確認(目的、対象、範囲、経緯、対処の予測と希望する効果など)

  →1次対策案(検知と通報)→プレゼン(実行ご予算確認)

  →2次対策案(検知、通報と再発対処)→プレゼン(運用と実効性)

  →3次対策案(検知、通報、再発対処と運用継続)→プレゼン(最終案)

 

◆ 上記はご相談への標準的な対応コースです、お問合せ内容により変化します。